腱鞘炎について

さっそくですが、今日は腱鞘炎について書きたいと

思います。

 

腱鞘炎とは、日常よく使う指や、手首、肘などに起こります

 

が、特に手の親指になる事が多いです。

 

理由としては仕事などで同じ動作を繰り返す事で

 

鞘(腱鞘)と腱との摩擦が大きくなって起こります。

 

 

 

 

症状は、指などを或る角度に曲げた時などに、痛みがあるものです。

 

 

 

 

このため、手でする作業などが出来なくなります。

 

 

 

 

腱鞘炎がひどい場合は、注射や手術をしないといけないです

 

 

 

 

が軽い場合や初期の時は、まず安静にする。

 

 

 

 

そして炎症を起こしているので患部を冷やす事です。

 

 

 

 

冷やすのは15分~20分程度でいいと思います。

 

 

 

 

どうしても仕事で使わないといけない場合などは

 

 

 

 

サポーターやテーピングする事をお勧めします。

 

 

 

 

ではこの辺で・・・